食べ物や飲み物で、感情が変わる!?

8、感情は、食べ物(飲み物)からも影響される。

感情を上げる食べ物(飲み物)と、感情を下げる食べ物(飲み物)があります。

私が、買った「安い鶏肉」は、体調を悪くしました。
体調が悪いと、何かをやる元気が出ません。できれば休んでいたくなります。 感情は下がります。

感情が下がると、ネガティヴになります。

ネガティヴになると、ネガティヴなものにフォーカスがいきます。
私が、下を向いて、ネガティヴな世界にいた時と同じようになります。

逆に、元気になる食べ物があります。

私は、「無農薬、無肥料で作られたお米」これを食べた時、とても心地よく活発になりました。生きるエネルギーが、充満したようでした!!

食べて元気になれるのか?
食べて、疲れたり、眠くなったり、体調が悪くなってはいないか?

自分自身で、体験、経験してみてください。

私が言えるのは、極力、不自然なものは体に入れないようにするのが良いと思います。 マーガリン、ショートニング、 甘味料、着色料、乳化剤、保存料、防腐剤、発色剤、アミノ酸、香料などの食品添加物、農薬、化学肥料、遺伝子組み換え作物などです。

これらが体内に入ると、不必要なので体外へ出そうとします。その時に、エネルギーと、ビタミン、ミネラルを使います。

そうなると、生きて行くのに使うエネルギー、ビタミン、ミネラルが減ります。
それが、体調不良につながるのです。

体調不良になれば、ネガティブになります。

食べ物(飲み物)は、感情と密接に関わっているのです。